バックナンバー(もっと見る)

2021年06月号 vol.44

今月の表紙は倉敷美観地区の倉敷川に架かる中橋。橋の向こうには倉敷考古館があ...

2021年05月号 vol.43

攬勝亭(らんしょうてい)は、会津藩初代藩主保科正之公によって命名され、御薬...

2021年04月号 vol.42

東京オリンピックの聖火リレーが3月25日にスタートしました。  復興理念を...

ザ・戊辰研マガジン

2021年07月号 vol.45

村上殿の日々つれづれ

2021年06月25日 22:53 by murakamidono

 米中対立ーウイグル問題

 米中対立というより、中国人対白人という対立がLINKEDINでも鮮明になって来た。

ウイグルの綿は、中国政府によって強制労働させて栽培したものである。よって、ウイグルの綿を使用したであろうユニクロの衣類を米国に入れない。ということらしい。真相は分からないが、米国は情報をつかんでいるように思う。それにしても、大変な世の中になりました。

 腹を立てない「竹馬の友」

 腹を立てない「竹馬の友」と遊んだ絵を描いた。腹を立てない人は珍しい。この友の妻から電話で聞いたが、やはり主人は腹を立てないそうだ。娘さんがいるが、やはり、友と同じで、穏やかだそうだ。娘さんと私の血縁はつながっているので、親近感がある。世の中には、腹を立てて喧嘩ばかりしている夫婦もある。これは、遺伝子によると思うが、「民主主義」を「かって主義」と混同しているようにも思う。とにかく、不思議なのである。

造花と市場展開

 私は「造花」「(ざくりによる)絹糸作り」「忘れられた日本文化の日本画絵描き(約500枚になりました)」をしており、技はほぼ終了しました。これから、国内と欧州で、互いに利する、「造花販売」と「ざくり操作」の展開を開始したいと思っています。大分反響がでて、まいりました。国内では、まずは数か所からです。白人圏では、総じて「著作権を侵害しない」という風土があると思います。世界が二つに揺れはじめましたが、根底には著作権があると思います。

関連記事

【幕末維新折々の記・十九】東京商法講習所

2021年07月号 vol.45

会津おやじのブログ、その1

2021年07月号 vol.45

みちこの幕末つれづれ 

2021年07月号 vol.45

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

2021年06月号 vol.44

今月の表紙は倉敷美観地区の倉敷川に架かる中橋。橋の向こうには倉敷考古館があ...

2021年05月号 vol.43

攬勝亭(らんしょうてい)は、会津藩初代藩主保科正之公によって命名され、御薬...

2021年04月号 vol.42

東京オリンピックの聖火リレーが3月25日にスタートしました。  復興理念を...