バックナンバー(もっと見る)

2022年08月号 vol.58

2022年7月23日(土)~9月19日の間、会津若松市の「福島県立博物館」で『…

2022年07月号 vol.57

福島県内の建造物で唯一の国宝「白水阿弥陀堂」は、建造物の様式から平安時代末期に…

2022年06月号 vol.56

六月の花の紫陽花、画像から見えるその二軒先は内科医院でした。 江戸時代、その地…

ザ・戊辰研マガジン

2021年05月号 vol.43

GWの倉敷美観地区を歩く!

2021年05月03日 22:05 by minnycat
2021年05月03日 22:05 by minnycat

  いよいよ、倉敷にも聖火が来るようです。さて、見学に来ようかしら、、家は陸橋のすぐ後ろの茶色の建物(アパホテル)の真裏です。

  駅前からすぐ、美観地区方面に歩いていくと右手に都市開発地域が見えてきました。完成は9月です。商業設備から医療、銀行、様々な業種が集まり、一つの町のようなスケールとなるようです。左手は巨大なマンション群です。

 美観地区へ入る手前に「倉敷国際ホテル」があり、そこの藤棚が見ごろでした。

 そして、美観地区へ、、大原美術館の横の「カフェ エル・グレコ」、この建物は、大原美術館の設立者・大原孫三郎の事務所として大正末期に建てられ、その後、「美術館で絵を観たお客さんが休める場所を」と昭和34年(1959年)に喫茶店としてオープン。石坂浩二さんも良く来られるそうです。

  メスの白鳥の夢ちゃんは卵を温めているようで、オスの空ちゃんしかいませんでした。ヒナが見たいですね。

  成人式用の写真を写しているお嬢様が多く見受けられ、嬉しい春ですね。

  遊覧船も行き来しています。多くの観光客に来てもらっています。

  お昼近くになり、日も照ってきました。

  柴ワン君とも会いました。ゆったり歩いた美観地区、観光客も多く、嬉しいGWです。

関連記事

【幕末維新折々の記・三十二】京都・将軍塚の大舞台

2022年08月号 vol.58

土方歳三の愛刀「和泉守兼定」福島県内初公開(「新選組展2022」7/23開幕)

2022年08月号 vol.58

江戸幕府老中 板倉勝静の書状発見 高梁・山田方谷記念館で公開

2022年08月号 vol.58

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

2022年08月号 vol.58

2022年7月23日(土)~9月19日の間、会津若松市の「福島県立博物館」で『…

2022年07月号 vol.57

福島県内の建造物で唯一の国宝「白水阿弥陀堂」は、建造物の様式から平安時代末期に…

2022年06月号 vol.56

六月の花の紫陽花、画像から見えるその二軒先は内科医院でした。 江戸時代、その地…