バックナンバー(もっと見る)

2021年06月号 vol.44

今月の表紙は倉敷美観地区の倉敷川に架かる中橋。橋の向こうには倉敷考古館があ...

2021年05月号 vol.43

攬勝亭(らんしょうてい)は、会津藩初代藩主保科正之公によって命名され、御薬...

2021年04月号 vol.42

東京オリンピックの聖火リレーが3月25日にスタートしました。  復興理念を...

ザ・戊辰研マガジン

2021年03月号 vol.41

希望の光

2021年02月27日 08:50 by tetsuo-kanome

 2/19に会津若松市の鶴ケ城本丸を電飾で彩る「アイヅテラス体感!光の杜ミュージアム」が開催されました。3/7まで。点灯時間は各日午後六時から午後八時まで。市民有志や観光関係団体などによる実行委員会の主催。高さ約二メートルのハート形オブジェを初めて設置しました。ピンク色の発光ダイオード(LED)ライトを使い、鶴ケ城を背景にした記念撮影スポットになっているそうです。地面に映し出しされた光の絵を踏むと春の場面に変化する体験ゾーン「グランドマッピング」もあります。

 世間はコロナ禍の中、コロナ終息へ向けた、まさに『希望の光』となることを願うばかりです。

【記者 鹿目 哲生】

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

2021年06月号 vol.44

今月の表紙は倉敷美観地区の倉敷川に架かる中橋。橋の向こうには倉敷考古館があ...

2021年05月号 vol.43

攬勝亭(らんしょうてい)は、会津藩初代藩主保科正之公によって命名され、御薬...

2021年04月号 vol.42

東京オリンピックの聖火リレーが3月25日にスタートしました。  復興理念を...