バックナンバー(もっと見る)

2021年10月号 vol.48

満月に照らされた白河小峰城を描いてみました。  小峰城は、阿武隈川と谷津田...

2021年09月号 vol.47

明治元年9月22日午前10時、鶴ヶ城に「降参」と書かれた白旗があがり、1カ...

2021年08月号 vol.46

相馬野馬追は、福島県相馬市中村地区を初めとする同県浜通り北部(旧相馬氏領。...

ザ・戊辰研マガジン

2021年1月号 vol.39

2021年、倉敷美観地区を歩く!

2021年01月05日 16:46 by minnycat

 元旦の倉敷美観地区を歩いてきました。地元の阿智神社はコロナのため、例年の催しを総て取りやめたために人も閑散としています。

 大原美術館、元旦は休館でした。

 美観地区の真ん中にある中橋です。人も少なく、、ため息です。

 この白い建物は、大正八年築の役場で、今は、観光案内所となっています。レトロチックできれいですね。

 きれいですね。この場所から見る倉敷川の色合いが素晴らしいです。

 作家・司馬遼太郎の定宿だった「旅館くらしき」です。

 白昼の空ちゃんと夢ちゃんが近寄ってきてくれました。

 この桜は初冬に咲く「ヒマラヤ桜」と言います。美観地区の入り口に咲いていました。今まで、知りませんでした。冬に咲く桜、、素晴らしいですね。

倉敷駅の地下の通路、地元の高校生の書が展示されていました。

「不撓不屈(ふとうふくつ)」、コロナに負けず、前向きに進んでいきたいものですね。

2021年、頑張りましょう!!

関連記事

【幕末維新折々の記・二十二】旧米沢高等工業学校本館

2021年10月号 vol.48

2021年戊辰戦争殉難者慰霊祭開催

2021年10月号 vol.48

会津おやじのブログ、その4

2021年10月号 vol.48

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

2021年10月号 vol.48

満月に照らされた白河小峰城を描いてみました。  小峰城は、阿武隈川と谷津田...

2021年09月号 vol.47

明治元年9月22日午前10時、鶴ヶ城に「降参」と書かれた白旗があがり、1カ...

2021年08月号 vol.46

相馬野馬追は、福島県相馬市中村地区を初めとする同県浜通り北部(旧相馬氏領。...